自分のプロダクトを出している、ソロビルダー
自前の Postgres、自前のアナリティクス、SQL クエリを頼める相手なし。データチームや BI サブスクリプションなしで、プロダクトの疑問 — 維持率、ファネル、解約 — にすぐ答えがほしい。
「過去 12 コホートの登録月別維持率を見せて」 Tablize は、結果に責任を持つけれどデータパイプラインを持たない人のための Data Agent です。「これ、誰が見るんだっけ?」の答えが「自分」なら、Tablize はあなたのためのものです。
ここに登場するのは、すでに Tablize を使っている人たちです。それぞれが、自分で分析を回し、自分でダッシュボードを組み、自分でメトリクスを見張る — そんな孤独な作業に詰まっていました。Tablize は、その代わりに彼らが求めたものです。
自前の Postgres、自前のアナリティクス、SQL クエリを頼める相手なし。データチームや BI サブスクリプションなしで、プロダクトの疑問 — 維持率、ファネル、解約 — にすぐ答えがほしい。
「過去 12 コホートの登録月別維持率を見せて」 クライアントが数社。それぞれに似たような月次レポートを出すが、スキーマもフォーマットも違う。一度はやり切った。次のクライアントは 30 分ではなく 5 分で終わらせたい。
「先月のコホート分析を、このクライアントのデータで再実行して」 数字がおかしいと感じたとき、みんなが Slack を投げる相手があなた。BI スタックは持ってないし、欲しくもない — チームに Excel のスクショを送ってくるのをやめてほしいだけ。みんなが自分で質問できる単一のワークスペースが欲しい。
「MRR、解約率、アクティブユーザーのチーム用ダッシュボードを作って」 倉庫、店舗、車両、施設を管理。センサーやカメラ、スプレッドシートで現実世界を追跡している。24/7 で監視し、何かが動いたら通知し、しかし些細な異常で毎回起こされない — そんなエージェントが必要。
「夜間に冷凍庫が -15°C を超えたら通知して」 チームが「自分とスプレッドシート 1 枚」を超えたら — 複数店舗を運営している、倉庫フリートを管理している、同じ答えをチーム全員が見る必要があるなら — Tablize にはその上の層があります: 定期ブリーフ、マルチサイトフェデレーション、SSO、監査。Max と Enterprise はそのためにあります。
CSV を放り込んで、データアナリストに聞きたい最初の質問をしてみてください。返ってきたもの、そして残したいものを見てください。